医療・介護の現場で、事務作業をAIで軽くするための全3回の講座です。
費用はかかりません。すべて無料プランのまま行います。このページ1枚に、事前準備から全3回の内容まで、必要なものをすべてまとめてあります。
| 開催日 | 2026年 8月6日(木)/ 10月8日(木)/ 12月10日(木) いずれも 16:15〜17:15 |
|---|---|
| 時間の使い方 | 16:15〜16:45=本編(全員向け・ここだけで完結します) 16:45〜17:15=自由参加(残れる方だけ。出なくても次回で困りません) |
| 形式 | 会場+Zoom のハイブリッド。どちらで参加しても内容は同じです |
| 費用 | 0円(無料プランのまま行います) |
| 持ち物 | ご自分のパソコンまたはスマートフォン |
| 使うもの | Claude(クロード)=文章のやり取りができるAI。AI=人工知能。ここでは「文章で頼むと下書きを作ってくれる道具」と考えてください |
3回を通した目標は、「教わったことをなぞれる」ではなく「自分の仕事に合わせて自分で調整できる」ようになることです。
| 回 | やること | できるようになること |
|---|---|---|
| 第1回 | つなぐ・実装する | メールとカレンダーの手作業が減る |
| 第2回 | 調べる・確かめる | 調べものを任せて、どこを確認すべきか分かる |
| 第3回 | 自分の型を作る | 自分の仕事に合わせて、自分で調整できる |
当日の30分をまるごと練習に使うため、準備はすべて前もって済ませます。動画を見ながらご自分のペースで進めてください。合計21分です。
| 済 | やること | 動画 | 補足 |
|---|---|---|---|
| □ | Claudeの無料アカウントを作る | V1(3分) | お金はかかりません。携帯電話あてのSMS認証(確認番号のメッセージ)が必要です |
| □ | デスクトップアプリを入れる | V2(3分) | Windows / Mac 用。入れられない端末の方はブラウザのままで構いません(内容は同じです) |
※ この2つだけ早めにお願いしています。アカウント作成やアプリの導入は、端末の設定によっては時間がかかることがあるためです。
| 済 | やること | 動画 | 補足 |
|---|---|---|---|
| □ | 3つの約束を確認する | V3(4分) | 個人情報/送信は人/自分の目で確認 |
| □ | Gmail・Googleカレンダーをつなぐ | V4(5分) | ここが一番つまずきます。早めに試して、だめなら当日ご相談ください |
| □ | メモリをオンにして、覚えさせ文を3本入れる | V5(6分) | 下のM1〜M3を順番に貼るだけです |
メモリ=会話をまたいで内容を覚えておく機能です(無料プランでも使えます)。ここで覚えさせておくと、次から毎回説明しなくても、あなたに合わせた返事が来るようになります。
〔 〕の中をご自分に合わせて書き換えてから貼ってください。
これから私が使うときのために、次のことを覚えておいてください。 - 職種:〔理学療法士〕 - 職場:〔回復期リハビリテーション病棟〕 - よく書くもの:〔リハビリテーション実施計画書、経過記録、 ご家族への説明文書、他事業所への依頼メール〕 - 私の職種と職場は分かっている前提でよいので、毎回説明しない 覚えたら「了解しました」とだけ返してください。
うっかり個人情報を貼ってしまったときに、気づけるようにしておきます。
安全のため、次のことを必ず守るルールとして覚えておいてください。 - 私が患者さん・利用者さんの氏名、生年月日、住所、電話番号、 患者ID、保険証番号を書き込んだときは、その内容を処理せず、 最初に「個人情報が含まれています」と指摘してください。 - 指摘するときは、どの部分が個人情報にあたるかを示してください。 - そのうえで、伏せ字(〇〇)に置き換えた文案を提案してください。 覚えたら「了解しました」とだけ返してください。
〔所属〕〔氏名〕はご自分のものに書き換えてください。書き出しや結びの言い回しも、ご自分がふだん使うものに変えて構いません。
私がよく書くメールの型を覚えておいてください。 次から「返信の下書きを作って」と頼んだときは、 毎回この型に従ってください。 ■ 共通 - 書き出しは「いつもお世話になっております。〔所属〕の〔氏名〕です。」 - 結びは「お手数をおかけしますが、よろしくお願いいたします。」 - 1通あたり200字以内にする - 相手の名前は「〇〇様」のままにして、私が入れ直す - 判断が要る箇所は【要確認】と書いて残す - 患者さん・利用者さんの個人情報は書かない ■ 用件別 - 照会:何を知りたいか → いつまでに欲しいか の順 - 依頼:お願いしたいこと → 背景 → 期限 の順 - お礼:具体的に何が助かったかを1文入れる - 日程調整:候補を3つ、曜日と時間帯で示す 覚えたら「了解しました」とだけ返してください。
| 回 | 日付 | 本編 16:15〜16:45(全員) | 自由参加 16:45〜17:15 |
|---|---|---|---|
| 第1回 | 8/6(木) | メールとカレンダーを実装する 未返信の棚卸し → 返信下書き3通 → カレンダーに予定を作る |
準備が終わっていない方の個別対応/議事録の整形/長いやり取りを3行に要約 |
| 第2回 | 10/8(木) | 調べて・確かめる 論文を探す → 比較表を作る → 中身を照合する → 英語の抄録を日本語で整理 |
制度・通知の一次情報を探す/長い通知の要約/「この説に根拠はあるか」の逆引き |
| 第3回 | 12/10(木) | 自分の型を作る(実践) 自分の仕事で1つ選ぶ → たたき台 → 3点だけ直す → 型としてメモリに登録 |
ご家族向け説明文書/相手別の言い換え/実施計画書の目標文案/スライド化 |
今日のゴール:Gmailに返信の下書きが3通、カレンダーに予定が1件。そしてそれらが本当に入っていることを、自分の目で確かめられた状態です。
受信箱を上から見ていくと、埋もれた1通を見落とします。「未返信だけ」に絞って並べ替えるのは、人がやると時間のかかる作業です。
今週届いたメールのうち、私がまだ返信していないものを探して、 急ぐ順に並べてください。 - 広告・宣伝・メールマガジン・システムの自動通知は除く - 各1行で「差出人/件名/なぜ急ぐと判断したか」を書く - 最大10件まで - 表は使わず箇条書きにして、600字以内にする
未返信のメールが4件見つかりました。急ぐ順に並べます。
ここが今日の本題です。事前にM3(メールの型)を入れてあるので、いきなりご自分の型で出てきます。型を貼り直す必要はありません。
さきほど挙げたうちの上位3件について、返信の下書きを作ってください。 - 私が覚えさせたメールの型に従ってください - 送信はしないでください。下書きの保存までにしてください - 判断が要る箇所は【要確認】と書いて残してください - 患者さん・利用者さんの氏名が本文にあれば〇〇にしてください
下書きを3通、Gmailに保存しました。1通目はこちらです。
件名:Re: サービス担当者会議の日程について
〇〇様
いつもお世話になっております。〔所属〕の〔氏名〕です。
サービス担当者会議の日程について、【要確認:候補日をご記入ください】でお願いできればと存じます。
当日は評価結果をまとめてお持ちいたします。
お手数をおかけしますが、よろしくお願いいたします。
今日いちばん持ち帰ってほしい習慣がこれです。Claudeが「保存しました」と言っても、実際に入っているとは限りません。自分の目で確かめる——これができれば、この先どんな機能を使っても事故が起きにくくなります。
| 済 | 見るところ | 合っていなかったら |
|---|---|---|
| □ | 下書きが3通ある | 数が違う方は手を挙げてください |
| □ | 宛先が正しい相手になっている | ご自分で直す |
| □ | 【要確認】が残っている箇所がある | そこはご自分で埋める |
| □ | 送信されていない(送信済みフォルダに無い) | — |
カレンダーは読むだけでなく、予定を作る・直す・消すところまでできます。案内メールを見ながら手で転記する作業が、まるごと不要になります。
次の予定をカレンダーに登録してください。 〔来週水曜の14時から1時間、3階カンファレンス室で退院前カンファレンス。 参加は私と担当の看護師。前日までに評価サマリーを準備する〕 - タイトルは「退院前カンファ/〇〇様」の形にする - 場所と、準備が必要なものを説明欄に書く - 登録が終わったら、登録内容を3行で見せてください
カレンダーに登録しました。
・日時:8月12日(水)14:00〜15:00
・場所:3階カンファレンス室/タイトル:退院前カンファ/〇〇様
・説明欄:担当看護師と同席。前日(8/11)までに評価サマリーを準備
| 済 | 見るところ | 合っていなかったら |
|---|---|---|
| □ | 日付が本当に来週の水曜になっている | ここが一番ずれます |
| □ | 時間が14:00〜15:00になっている | ご自分で直す |
| □ | 場所が入っている | ご自分で直す |
| □ | 準備物が説明欄に書かれている | ご自分で書き足す |
| □ | 同じ予定が二重に入っていない | 片方を消す |
| 持ち帰るもの | いつから使えるか |
|---|---|
| Gmailに保存された返信の下書き3通(確認済み) | この会のあと、【要確認】を埋めて送信できます |
| カレンダーに入った予定1件(確認済み) | 登録済みです |
| 「メールの型」が効くようになったClaude | 明日から、頼むたびにずっと |
| 出したら必ず自分の目で見る習慣 | 今日いちばんの持ち帰りです |
今日のゴール:ご自分のテーマの論文比較表ができていて、「(推定)と書かせる」「出典を必ず出させる」という指定が何を変えたのかを、3つ言葉にできる状態です。
次のテーマについて、参考になる論文を2〜3本探してください。 - テーマ:〔ここに書く〕 - 2020年以降のものを優先する - 1本ずつ「タイトル/著者・発表年/どんな研究か(2行)/出典URL」を書く - 出典URLは必ず載せる。URLが分からないものは載せない - 全体で600字以内 見つからなければ「見つかりませんでした」と書いてください。 推測で論文名や数値を作らないでください。
何本もの論文を読み比べるのは大変ですが、1枚の表にまとめると違いが一目で分かります。
さきほどの論文を比較する表を作ってください。 - 行は6つ:対象/介入・要因/比較対照/主な結果/規模・デザイン/限界 - 列は論文ごと。列名は「著者・発表年」 - 表は6行×4列までにする - 各セルに背景色をつける: はっきり良い・信頼できる=緑/条件つき・普通=黄/弱い・要注意=赤 - 色だけで判断できないよう、セルの中に言葉でも書く - 抄録に書かれていないことを補ったときは、必ず「(推定)」と明示する - 書かれていない項目は空欄にせず「記載なし」と書く - 表の下に、各論文の出典URLを載せる - そのまま保存すれば開ける1ファイルのHTMLにする
| 観点 | ひとことで言うと |
|---|---|
| 対象 | どんな人を調べたか(年齢・疾患・人数) |
| 介入・要因 | 何をしたか(内容・期間・頻度) |
| 比較対照 | 何と比べたか(比べていなければ「対照群なし」) |
| 主な結果 | どうなったか(数値、差があったかどうか) |
| 規模・デザイン | どれくらい信頼できる作りか ※無作為化=参加者をくじ引きのようにランダムに分けること。偏りが出にくくなります |
| 限界・注意点 | 鵜呑みにできない点 |
今日のゴールはここです。調べものは、早く出せることよりどこを確かめればいいかが分かることのほうが大事です。
英語だからという理由で読まずに済ませていた論文が、読めるようになります。
次の英語の抄録を、日本語で6つの観点に整理してください。 - 観点:対象/介入・要因/比較対照/主な結果/規模・デザイン/限界 - 全文の翻訳ではなく、観点ごとに要点だけ書く - 数値は原文のまま使う。丸めたり言い換えたりしない - 書かれていない観点は「記載なし」と書く - 400字以内 【抄録】 〔ここに英語の抄録を貼る〕
まとめ記事ではなく、発行元の資料そのものにたどり着く練習です。
次のことについて、公式の一次情報(発行元が出している元の資料)を 1件探してください。 - 調べたいこと:〔ここに書く〕 - 見つけたら「資料名/発行元/日付/URL」を書く - 要点を3行でまとめる - まとめ記事や解説サイトではなく、発行元の資料を優先する - 見つからなければ「見つかりませんでした」と書く。推測で答えない
| 持ち帰るもの | 使いどころ |
|---|---|
| ご自分のテーマの論文比較表(出典つき) | 抄読会・症例検討の下地に |
| 日本語で整理した英語論文1本 | そのまま資料に引用できます(原文を確認のうえ) |
| 制度・通知の一次情報1件 | 部署内で共有 |
| 出典を確かめる習慣 | これがないと、調べものにAIは使えません |
今日のゴール:ご自分の仕事に合わせた「型」を1つ作って、メモリに入れられた状態です。
ここまでの2回は、こちらが用意したプロンプトを貼っていただきました。最終回は、みなさんが自分で作ります。
いきなり条件を並べても、何が効いているか分かりません。先に「素の状態」を見ておくと、あとで比べられます。
私の仕事でよくある次の作業について、たたき台を作ってください。 - 作る書類:〔例:初回評価の結果をご家族に説明する文書〕 - 800字以内にする - 患者さん・利用者さんの個人情報は入れない まずは1回、あなたの判断で作ってみてください。 細かい条件は、このあと私が足します。
全部作り直させないのがコツです。「この3点だけ」と絞ると、何が効いたかがはっきり分かります。
いまの内容を、次の3点だけ直してください。 1. 〔例:専門用語にはかっこ書きで言い換えを添える〕 2. 〔例:全体を400字以内にする〕 3. 〔例:断定せず「〜の見込みです」と書く〕 全部を作り直さず、この3点だけを反映してください。
今日はご自分の1回目が「見本」です。配布物はありません。画面を上にさかのぼれば、両方が並んでいます。
ここまでは1回きりの指定でした。メモリに入れると、次から毎回この3点が効きます。今日いちばんの持ち帰りです。
いま指定した3つの条件を、これからの決まりごととして 覚えておいてください。 次から私が「〔書類名〕を作って」と頼んだときは、 毎回この3つに従ってください。 1. 〔条件1〕 2. 〔条件2〕 3. 〔条件3〕 覚えたら、覚えた内容を3行で見せてください。
第1回でやったことと同じです。「覚えました」と言われても、自分の目で見るまでは分かりません。
| 持ち帰るもの | 使いどころ |
|---|---|
| ご自分の書類の完成版1件 | そのまま使えます(内容の確認のうえ) |
| ご自分専用の「型」1つ(メモリ登録済み) | 次から毎回、自動で効きます |
| 3点だけ指定して直す、という調整のしかた | どんな書類にも応用できます |
| メモリの見直し方 | 3か月に1回の棚卸しに |
本編では扱いませんが、どれも貼るだけで使えます。自由参加の時間か、空いた時間にお試しください。
次の走り書きのメモを、議事録の形に整えてください。 - 「決定事項」「宿題」「保留」の3つに分ける - 宿題には必ず担当者と期限を書く。 メモに書かれていなければ【要確認】と書く - 発言者の氏名は〇〇に置き換える - メモに書いていないことは補わない - 800字以内にする 【メモ】 〔ここに走り書きを貼る。個人が特定できる情報は消しておく〕
次の内容を、ご家族向けの説明文書にしてください。 - A4の半分に収まる長さ(600字程度) - 中学生が読んで分かる言葉にする - 専門用語を使うときは、かっこ書きで短い言い換えを添える - 断定できないことは「〜の見込みです」と書き、言い切らない - 最後に「ご不明な点はご遠慮なくお尋ねください」を入れる 【伝えたい内容】 〔ここに書く。個人が特定できる情報は入れない〕
次の内容を、3通りの言い方で書いてください。 1. ご本人向け(短く・やさしく・3文以内) 2. ご家族向け(背景と見通しを含めて・150字程度) 3. 多職種カンファレンス向け(要点を箇条書き3つ・専門用語可) 1と2では、専門用語にかっこ書きで言い換えを添えてください。 断定できないことは「〜の見込みです」と書いてください。 【伝えたい内容】 〔ここに書く。個人が特定できる情報は入れない〕
次の通知を読んで、私の部署の運用が変わる点だけを3つ挙げてください。 - 変更点ごとに「何が変わるか/いつから/誰が対応するか」を1行で書く - 変わらない部分は書かない - 通知に書かれていないことは推測せず「記載なし」と書く - 400字以内 【通知の本文】 〔ここに貼る。長い場合は関係しそうな部分だけ400字以内で〕
〔件名〕のメールのやり取りについて、 決定事項・宿題・期限だけを3行でまとめてください。 - 経緯の説明は不要です - まだ決まっていないことは「未定」と書く - 個人名は〇〇にする
来週(月曜から金曜)の私の予定を見て、 事前に用意が必要なものだけを挙げてください。 - 予定の一覧ではなく「準備物」だけを書く - いつまでに用意するかを添える - 最大10件、400字以内
「〔調べたい説をここに書く〕」という説について、 根拠となる研究と、否定的な研究の両方を探してください。 - それぞれ1〜2本ずつ、出典URLつきで - どちらか一方しか見つからない場合は、その旨をはっきり書く - 見つからないものを推測で作らない - 全体で600字以内
さきほどの比較表をもとに、発表用のスライドを作ってください。 - ブラウザで開いて、矢印キーでめくれる1ファイルのHTMLにする - 全部で6枚以内 - 本文の文字は大きく(24ポイント相当以上) - 1枚の要点は3つまで - 各スライドの下に、話す内容のメモを2〜3行つける - 出典は最後のスライドにまとめる
この内容で発表したときに出そうな質問を10個挙げて、 それぞれに3行以内の回答案をつけてください。 - 答えにくい質問・批判的な質問も必ず入れる - 資料に書いていないことを聞かれた場合は 「そこは確認していません」と答える案にする - 全体で1200字以内
| 症状 | やってみること |
|---|---|
| メール・カレンダーが読めない | 設定でGmail・カレンダーの接続が有効か確認。動画V4をもう一度 |
| 覚えさせたことが効いていない | 設定 → 機能 → メモリがオンか確認。オフだと覚えません |
| 型が反映されていない | 「覚えさせた型で書き直してください」と一言。直すのは1回まで |
| 下書きが見つからない | Gmailの「下書き」フォルダを開いてください。受信箱ではありません |
| 返信済みのものが混ざる | よくあります。並び順は参考程度と考えて、ご自分の目で確認してください |
| カレンダーの日付がずれる | 「〇月〇日で登録し直してください」と日付を数字で書く |
| Exaで論文が出てこない | テーマの言葉を変えてみる。それでも出なければ当日のサンプルを使います |
| 出典URLが開けない | その論文は使わないでください。存在しない可能性があります |
| 回数の上限で止まった | 時間をおくと戻ります。その日は教材の例を見て進めてください |
| 返事が長すぎる | 「もっと短く」「箇条書き3つで」と一言足す |
| 個人情報を貼ってしまった | その会話を削除し、講師にお知らせください。隠さないことが一番大事です |